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【スズキ】スーパースポーツバイク「GSX-R1000R」を大幅に改良して日本で発売

スズキ株式会社は、スズキを代表するスーパースポーツバイク「GSX-R1000R」を大幅に改良して7月17日より日本で発売する。

GSX-R1000R

「GSX-R1000R」は、2017年に6代目GSX-R1000の日本仕様として初めて設定されたスーパースポーツバイク。今回発売するモデルは、欧州仕様と同様に排出ガス規制および騒音規制への対応をするとともに、エンジン内部部品を徹底的に見直し、高回転域のパワーフィーリングや耐久性を高めるなどの進化を遂げた。また、電子制御システム「S.I.R.S.」※1を採用し、「スマートT.L.R.コントロール」※2、「スロープディペンデントコントロールシステム」などの機能がライダーの走行をサポートし、軽量・コンパクトで信頼性が高く、低温時でも高い始動性を維持するELIIY Power製のリチウムイオンバッテリーを採用している。
また、日本仕様の専用装備としてツーリング時の利便性を高めるETC2.0車載器を標準装備している。

※1 スズキインテリジェントライドシステムの略称
※2 トラクションコントロール、リフトリミッター、ロールトルクコントロールを統合コントロールするシステム

メーカー希望小売価格(消費税 10%込み)

GSX-R1000R 2,376,000円

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SUZUKI株式会社

【ホンダ】モンキー125、2026年モデルは“遊び心”を色で更新。新色「バナナイエロー」追加で3月6日発売。

Hondaは、原付二種レジャーバイク「モンキー125」のカラーバリエーションを変更し、2026年3月6日(金)に発売すると発表した。今回の変更では、タンク配色や差し色、シート表皮の意匠を見直すことで、モンキーらしい“愛らしさ”をいっそう強調する内容となっている。

新色は「バナナイエロー」—ホワイトタンク×イエローボディで軽快に

注目は、新たに加わる「バナナイエロー」。ホワイトの燃料タンクに、エネルギッシュな印象のイエローの車体色を組み合わせたカラーリングで、ラインアップに明快な“遊び枠”を追加する。

継続2色も細部をアップデート。タンク配色と“足まわりの色”で印象を調整

継続色の「ミレニアムレッド2」は燃料タンクの配色を変更。「パールカデットグレー」も燃料タンクに加え、リアサスペンションスプリングの配色を変更し、同じ色名でも見え方をアップデートした。

メーカー希望小売価格(消費税 10%込み)

モンキー125 495,000円

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本田技研工業株式会社

【ホンダ】DAX125、2026年モデルは“上質感”を前面に。新色ホワイト追加で2月20日発売。

Hondaは原付二種レジャーバイク「ダックス125」のカラーバリエーションを変更し、2026年2月20日(金)に発売する。

新色は「パールホライゾンホワイト」——ロゴは全色ゴールドで統一

2026年モデルの目玉は、新たに設定された「パールホライゾンホワイト」。継続色の「パールシャイニングブラック」も、フロントフェンダーなどの配色を見直して印象を整えた。さらに2色共通で車体側面ロゴをゴールド配色とし、高級感をアップさせている。

「初代ダックス」の空気感を継承、幅広い層へ

DAX125は、初代モデル「ダックス」のスタイリングを踏襲しつつ、現代の感性を取り込んだモデル。家族や仲間と楽しむレジャーバイクとして、幅広い層から好評を得ているモデルとなっている。

メーカー希望小売価格(消費税 10%込み)

DAX125 495,000円

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本田技研工業株式会社

【ホンダ】CT125・ハンターカブ 2026年モデル発表:新色「アステロイドブラックメタリック」「マットフレスコブラウン」登場。

Hondaは原付二種レジャーバイク「CT125・ハンターカブ」のカラーバリエーションを変更し、2026年2月20日(金)に発売する。

新色は「アステロイドブラックメタリック」「マットフレスコブラウン」

2026年モデルで新たに設定されるのは、上質感を狙ったアステロイドブラックメタリックと、落ち着いた印象のマットフレスコブラウンの2色。
継続色のグローイングレッドと合わせ、全3色展開となる。

アップマフラー×大型リアキャリア——「タフ&モダン」の世界観を継続

CT125・ハンターカブは、存在感のあるアップマフラーや大型リアキャリアなど独自のスタイリングと、市街地からツーリング、トレッキングまで楽しめるパッケージングで、ビギナーからベテランまで幅広い支持を集めてきたモデル。

メーカー希望小売価格(消費税 10%込み)

CT125・ハンターカブ 495,000円

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本田技研工業株式会社

【ホンダ】スーパーカブ C125、2026年モデルは“落ち着き”と“上質”を足した新色2本立て。

Hondaは原付二種コミューター「スーパーカブ C125」のカラーバリエーションを変更し、2026年3月6日に発売すると発表した。

新色は「パールスモーキーグレー」「プレミアムシルバーメタリック」

新たに設定されたのは2色。
パールスモーキーグレー:ブラウンのシート表皮×落ち着いたグレーの車体色で、クラシカルで穏やかなムードを狙った組み合わせ。
プレミアムシルバーメタリック:ツートーンのシート表皮×上品なシルバーの車体色で、より“上質感”を前に出す。
この2色に継続色のパールボスポラスブルーを加え、全3色展開となる。

“C100を彷彿”とさせる佇まいに、現代装備をきっちり搭載

スーパーカブ C125は、初代「スーパーカブ C100」を思わせるスタイリッシュな外観を核にしつつ、日常で役立つ装備を押さえたモデル。灯火類は省エネ性に優れたLEDを採用し、エンジン始動をより便利にするHonda SMART Keyシステムも採用している。

メーカー希望小売価格(消費税 10%込み)

スーパーカブ C125 495,000円

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本田技研工業株式会社

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