【ホンダ】大型クロスオーバーモデル「X-ADV」のカラーバリエーションを変更し発売
Hondaは、大型クロスオーバーモデル「X-ADV」のカラーバリエーションを変更し、7月28日(木)にHonda Dreamより発売する。


●「グランプリレッド」と「マットバリスティックブラックメタリック」を新たに採用
X-ADVは、力強いトルク特性と優れた燃費性能を両立させた直列2気筒745cm3エンジンに、Honda独自の二輪車用「デュアル・クラッチ・トランスミッション(DCT)」を搭載。力強いスポーティーな走りと、タフなイメージの個性的なスタイリングなどが特徴のモデル。
今回、新たなカラーリングとして、鮮烈な色合いで存在感を放つ「グランプリレッド」と、力強く精悍な印象の「マットバリスティックブラックメタリック」を採用。継続色の、都会的で落ち着いた「パールディープマッドグレー」と合わせた全3色のカラーバリエーションとした。
メーカー希望小売価格(消費税 10%込み)
X-ADV 1,320,000円
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【カワサキ】2022鈴鹿8耐の参戦体制を発表
株式会社カワサキモータースジャパン(本社:兵庫県明石市、代表取締役社長:桐野 英子)は、2022年8月4日(木)から7日(日)に鈴鹿サーキットで開催される 「2022 FIM世界耐久選手権 “コカ・コーラ” 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第43回大会(以下、鈴鹿8耐)」に挑む「Kawasaki Racing Team Suzuka 8H」「Kawasaki Plaza Racing Team」の参戦体制を発表した。
Kawasaki Racing Team Suzuka 8H



同チームは、前回の2019年度の大会で激闘の末26年ぶり2度目の優勝を果たした。今大会では、Kawasakiとして初となる連覇を目指す。
ライダーは、前回大会でエースライダーとして優勝に大きく貢献し、またスーパーバイク世界選手権(以下、WSBK)で前人未到の6連覇を達成しているジョナサン・レイ、2020年シーズンよりジョナサン・レイのチームメイトとしてWSBKに参戦中で、鈴鹿8耐で優勝経験もあるアレックス・ロウズ、同じくWSBK参戦経験が豊富なレオン・ハスラムの3人。マシンは、Ninja ZX-10R(鈴鹿8耐仕様)。
チーム概要
チーム名:「Kawasaki Racing Team Suzuka 8H」
チーム監督:ギム・ロダ(Guim Roda)
ライダー:ジョナサン・レイ(Jonathan Rea)/アレックス・ロウズ(Alex Lowes)/レオン・ハスラム(Leon Haslam)
マシン:Ninja ZX-10R(鈴鹿8耐仕様)
Kawasaki Plaza Racing Team



今年から「全日本選手権ST1000クラス」へ参戦中である「Kawasaki Plaza Racing Team」も、2022年鈴鹿8時間耐久ロードレースSST(スーパーストック)クラスに初挑戦する。ライダーは岩戸 亮介選手を中心とし、現在スーパースポーツ300世界選手権に参戦中の岡谷 雄太選手、清末 尚樹選手の3人。マシンはNinja ZX-10R(鈴鹿8耐仕様)。
チーム概要
チーム名:「Kawasaki Plaza Racing Team」
チーム監督:西嶋 修
ライダー:岩戸 亮介/岡谷 雄太/清末 尚樹
マシン:Ninja ZX-10R(鈴鹿8耐仕様)
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【SUZUKI】天竜浜名湖鉄道「KATANA ラッピング列車」新色にリニューアル
株式会社スズキ二輪と天竜浜名湖鉄道株式会社とのタイアップにより、2019年から天浜線(新所原駅~掛川駅)を運行しているスズキの大型二輪モデル「KATANA」のラッピング列車が新色となってリニューアル!

片面にはミスティックシルバーのKATANA、反対面にはマットステラブルーのKATANAがレイアウトされ、躍動感ある背景グラフィックによってKATANAの持つ鋭い切れ味が表現されている。





車内の各所にもKATANAデザインが施されたこの列車、KATANA乗りなら一度は乗ってみたい車両だ!
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【ホンダ】「スーパーカブ50」「スーパーカブ50 プロ」「クロスカブ50」 「クロスカブ50・くまモン バージョン」のカラー設定を変更し発売
Hondaは、「スーパーカブ50」「スーパーカブ50 プロ」「クロスカブ50」「クロスカブ50・くまモン バージョン」のカラー設定を変更し、6月27日(月)に発売する。

●各車のマフラープロテクターとスーパーカブ50のリアキャリアをブラックのカラーに変更
●スーパーカブ50、クロスカブ50のカラーバリエーションを変更


=スーパーカブ50のカラーバリエーション=
・グリントウェーブブルーメタリック(新色)
・バージンベージュ
・タスマニアグリーンメタリック
=スーパーカブ50 プロのカラーバリエーション=
・セイシェルナイトブルー
=クロスカブ50のカラーバリエーション=
・マットアーマードグリーンメタリック(新色)
・パールディープマッドグレー(新色)
=クロスカブ50・くまモン バージョンのカラーバリエーション=
・グラファイトブラック
メーカー希望小売価格(消費税10%込み)
スーパーカブ50 247,500円
スーパーカブ50プロ 269,500円
クロスカブ50 308,000円
クロスカブ50・くまモン バージョン 319,000円
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スーパースポーツ「YZF-R25 ABS」2022年モデル発売 ~「YZR500」をモチーフにしたWGP 60th Anniversaryも設定~
ヤマハ発動機株式会社は、スーパースポーツ「YZF-R25 ABS」をマイナーチェンジし、5月25日に発売します。また、ロードレース世界選手権参戦60周年記念カラーを施した「YZF-R25 ABS WGP 60th Anniversary」を240台限定で7月12日に発売する。

2022年モデルは、エンジン性能を維持しながら、平成32年排出ガス規制に適合させ、さらにLEDフラッシャーランプを前後に採用した。加えて、機敏で滑らかなシフトアップ操作を支援するクイックシフターを「YZF-R25」として初めてアクセサリー設定した。
また、カラーリングとグラフィックも変更し、高いパフォーマンスを感じさせる“ブルー”、ダークトーンでモダンな“ブラック”、スポーティーかつカジュアルな“オレンジ”の3色を設定。
「YZF-R25 ABS WGP 60th Anniversary」は、1980年のYZR500をモチーフとしたヤマハレーシング伝統のカラーリングのほか、WGP参戦60周年記念エンブレム、ゴールドカラーのホイール、ブラック仕上げのブレーキレバー・クラッチレバー、イエローのリアサスペンションスプリングを採用している。



「YZF-R25 ABS」は、「毎日乗れるスーパーバイク」をコンセプトに、高次元な走行性能とスタイリング、さらに日常での扱いやすさも兼ね備えたモデルで、10代・20代を中心とする若年層のライダーから支持されているモデル。なお、製造は当社グループ会社PT. Yamaha Indonesia Motor Manufacturingが行う。
メーカー希望小売価格(税込)
YZF-R25 ABS 668,800円
YZF-R25 ABS WGP 60th Anniversary 690,800円
