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【ホンダ】始めよう!原二生活 実質年率0.9%クレジット

キャンペーン期間:2020年8月1日(土)~10月31日(土)

始めよう!原二生活 実質年率0.9%クレジット

期間中、キャンペーン実施店で対象機種をご成約の上、株式会社ジャックスのクレジットをご利用のお客様を対象に、実質年率0.9%の金利を適用いたします。※期間中のご成約・クレジット審査・申込完了分が対象となります。

利用条件:
所要資金…10万円以上 40万円以下
分割支払い額…月々3000円以上
支払回数…6回以上36回まで

対象車種:

CT125・ハンターカブ、PCX、PCX HYBRID、LEAD125、Dio110、GROM、
モンキー125、CB125R、クロスカブ110、スーパーカブ110、スーパーカブC125の新車
※スーパーカブ110プロ、ベンリィ110、ベンリィ110プロは対象外

キャンペーン詳細はホンダ正規販売店までお問合せください。

公式サイト…本田技研工業株式会社

エンデューロ競技用「YZシリーズ」2021年モデルを発売 ?「YZ450FX」はパワフルな新エンジンを軽量な新フレームに搭載?

ヤマハ発動機株式会社は、排気量124cm3?449cm3 のクロスカントリー・エンデューロ向け競技用の2021年モデル4機種を10月9日および30日に発売します。

YZ450FX

マイナーチェンジを行う「YZ450FX」は、1)エンデューロレースに最適化した4ストローク449cm3エンジン、2)走破性に貢献するFX専用チューニングのフレーム、3)FX専用セッティングを施した前後サスペンション、4)制動力とコントロール性を向上させたブレーキ、5)推奨マップを更新し利便性を向上させたパワーチューナーなどにより、いっそう戦闘力を高めました。
また、YZシリーズ共通コンセプトの新カラー&グラフィックを採用しました。

※ 「YZ450FX」については2020年7月30日から12月27日まで、その他のモデルについては2020年7月30日から2021年1月29日までの期間限定で「ヤマハオフロードコンペティションモデル正規取扱店」にて予約の受付を行います。

YZ450FXの主な特長

1)エンデューロレースに最適化した4ストローク449cm3エンジン

Ⅰ 高圧縮比の新エンジンと吸排気・点火系セッティングの最適化

モトクロス競技用ハイエンドモデル「YZ450F」のエンジンをクロスカントリー・エンデューロレースに最適化して搭載しました。アルミ鍛造ピストン、シリンダーヘッドを新設計し、燃焼室をコンパクト化することで13.0:1の高圧縮比を実現。さらに吸気・排気系とフューエルインジェクション、点火マップに「YZ450FX」専用セッティングを施すことで、レースに必要な扱いやすさと高回転域での力強さ、伸びのあるプリングパワーを両立します。

Ⅱ ヘッド周りの軽量・コンパクト設計によるマス集中化

 エンジンのヘッド周りを新設計したことにより、従来比約300gの軽量化を実現。さらに走行性能向上のために、カム軸とクランク軸の間隔を短縮してマス集中化を図りました。

2)高い走破性に貢献するFX専用チューニングのフレーム

フレームは、「YZ450F」と同一のバイラテラルビームフレームを採用。FX専用チューニングを施した前後懸架ブラケットで剛性バランスを調整し、良好な接地感と軽快なハンドリング、ギャップ走行時の安定性を実現しています。

3)FX専用セッティングを施した前後サスペンション

フロントサスペンションは、高い応答性を発揮する倒立式フロントサスペンション(KYB製スプリングタイプ)を採用。エンデューロ専用セッティングを施したリアサスペンション(KYB製)とともに、走破性向上に貢献します。

4)制動力とコントロール性を向上させたブレーキ

フロントブレーキはキャリパーのピストンサイズを大径化し剛性を30%向上。新作パッドとディスクローターを採用し優れた制動力とコントロール性を両立しています。リアブレーキはキャリパーとディスクの形状を変更するとともに熱容量バランスの最適化を施し、従来比120gの軽量化と制動力の安定性向上を達成しました。

5)推奨マップを更新し利便性を向上させたパワーチューナー

スマートフォンでエンジンを設定するアプリケーション「パワーチューナー」はデフォルト設定している推奨マップを変更。新たなマップ「Hard Terrain for MAP2」は新エンジンの出力特性に合わせテクニカルなコースでもパワーを効果的に引き出す設定です。また、各推奨マップが得意とする領域の差を広げつつ、バリエーション数を統合。推奨マップ変更によるキャラクターの変化を体感しやすくしたことで、状況や好みに合わせてより選びやすい構成としました。

■その他の変更

エンジン関連:シリンダーボディ、コンロッド長、トップリングの仕様変更、放熱性の高いロングリーチプラグ採用、パワー感、排気音向上に貢献するΦ41mmエキゾーストパイプ 、FX専用サイレンサー採用、パワーチューナー推奨マップのバリエーションを変更

車体関連:

クロームモリブデン鋼のフットレスト、ショートクラッチレバー、軽量フロントアクスル 、軽量ハンドルクラウン、軽量ハンドルホルダー、ハンドルポジション
※ YZ450Fの2020年モデルと同一

メーカー希望小売価格(消費税10%込み)

YZ450FX 1,122,000円
YZ250FX 935,000円
YZ250X 748,000円
YZ125X 638,000円

参照元サイト

本田技研工業株式会社

キッズ向けファンバイク 「PW50」の2021年モデルを発売 ?オフロード競技用モデルと共通コンセプトのカラー&グラフィックイメージを採用?

ヤマハ発動機株式会社は、オートマチックエンジンを搭載するキッズ向けファンバイク「PW50」の2021年モデルを、上級オフロードレーサー「YZシリーズ」の2021年モデルと共通コンセプトの最新カラー&グラフィックを採用し、2020年10月30日に発売します。

PW50

「PW50」は、体重25kg以下の子ども向けオフロード入門モデルで、初代から39年続くロングセラーモデルです。主な特長は、1)スロットルを回すだけの簡単操作で走るオートマチックエンジン、2)扱い易い軽量・小柄な車体、3)メンテナンス負荷の少ないシャフトドライブ、4)自転車と同じ操作の左右レバー式のハンドブレーキなどです。

メーカー希望小売価格(消費税10%込み)

PW50 176,000円

※PW50は、国土交通省の認定をうけていませんので、ナンバープレートを取得できません。また道路で走行できません。道路で走行すると道路交通法違反及び道路運送車両法の違反となります。私道、寺の境内、海辺、堤防上、農道、林道など道路の形態を整えていないところでも、人や車が自由に出入りできるところは道路とみなされます。
※保証(クレーム)の対象外製品となります。

参照元サイト

https://www.mynewsdesk.com/jp/yamaha-motor

軽二輪スーパースポーツモデル「CBR250RR」を出力向上、アシストスリッパークラッチ採用など熟成を図るとともにカラーリングを変更し発売

Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・直列2気筒249ccエンジンを搭載した軽二輪スーパースポーツモデル「CBR250RR」を、出力向上やアシストスリッパークラッチの採用など熟成を図るとともに、カラーリングを変更し、9月18日(金)に発売します。

CBR250RR グランプリレッド(ストライプ)

今回、CBR250RRの一部仕様を変更。低速域から高速域にわたる力強い出力特性としながら、パワーウエイトレシオの向上に合わせた、さらなる操りやすさを追求し、スーパースポーツモデルとしてのトータルコントロール性能の進化を図りました。パワーユニットでは、新形状のピストンにより高められた圧縮比に対応するため、ピストンリング溝に錫メッキ処理を追加したほか、浸炭処理により強度を高めた浸炭コンロッドを採用。フリクションロスを最小限に抑えるため、バランサーシャフト軸の小径化やバルブスプリング荷重の低減、エンジン内のポンピングロス低減につながるシリンダー下端への切り欠きを追加するなど最高回転数を高めながら、点火時期、吸気系部品の最適化やマフラー内部構造の変更などを施すことで、従来モデルに対し最高出力と最大トルクの向上を実現しています。

カラーリングは、グランプリレッド(ストライプ)、マットガンパウダーブラックメタリック、パールグレアホワイト、グランプリレッドの4色をラインアップ。先鋭的なスタイリングをより際立たせる配色と新たなデザインのストライプを採用するとともに、全カラーともにゴールドのホイールに変更しています。

CBR250RRは、剛性としなやかさを両立させた鋼管トラス構造フレームに、低中回転域での力強さとスーパースポーツならではの高回転域までシャープに吹け上がる出力特性を高次元で両立させたエンジンを搭載。足まわりには、フロントに倒立タイプのサスペンションを、リアには左右非対称形状のアルミ製スイングアームと路面追従性に優れたプロリンクサスペンションを組み合わせて採用したほか、制動時の安心感をより高めるABSを標準装備。卓越した動力性能を余すことなく引き出せる操縦性を実現したスーパースポーツモデルとして、若年層を中心とした幅広い層のお客様にご好評をいただいています。

※1 メーカー希望小売価格(消費税10%込み)25,300円(消費税抜き本体価格23,000円)従来モデルへの取り付け不可

メーカー希望小売価格(消費税10%込み)

CBR250RR
グランプリレッド(ストライプ)
854,700円(消費税抜き本体価格 777,000円)

マットガンパウダーブラックメタリック、パールグレアホワイト、グランプリレッド
821,700円(消費税抜き本体価格 747,000円)

参照元サイト

本田技研工業株式会社

第3回 日本バイクオブザイヤー2020投票受付が始まっています

バイクオブザイヤーは、「その年、最も人気のあった車両」と「部門別の人気車両」を集計し表彰。全国のライダーからのWEB投票でどのバイクが一位になるか決まるイベントだ。今年のラインナップは以下の通り

一般WEB投票期間:2020/8/31まで ※投票受付は終了いたしました。

原付部門(50-125cc)

原付部門は今人気の125ccの車種が10台中8台ラインナップ。また、ホンダ・ヤマハ・スズキが3台づつある中、カワサキからは唯一Z125PROが単騎で出陣。原付部門唯一の50ccレッツ、電動で参戦のE-Vinoにも注目です。

軽二輪部門(126-250cc)

軽二輪部門からはつい最近発表されたカワサキ「Ninja ZX-25R」を筆頭に各社レーサーレプリカが参戦。ネイキッドはジクサーシリーズとMT-25の一騎打ちか?
今年発表されたばかりの個性派コミューター「ADV150」にも注目。150ccというまだまだマイナーながら、PCX150やNMAX150、マジェスティS155など、今後の軽二輪のメイン排気量になる可能性も秘めた今注目の排気量だ。
また、国内新車販売台数で常に上位をキープしているレブル250や、ゲットバイク編集部員も愛してやまないセロー250のファイナルエディションと、どのバイクがトップになってもおかしくない白熱の部門となっている。

小型二輪部門(251cc-)

ライダーなら誰しもあこがれるフラッグシップモデルが多くひしめく「小型二輪」ラインナップ(※道路運送車両法による分類で250cc超えの排気量は「小型二輪車」となっています)。各社のリッタークラススーパースポーツが目立つ中、人気の正統派ネイキッド「Z900RS」(第1回 日本バイクオブザイヤー2018受賞)やあらゆる道の走破性が高く海外で人気のアドベンチャーモデル、ホンダ「CRF1100Lアフリカツイン」、スズキ「V-Strom1050XT」、ヤマハ「Tenere700」などが競い合う。400ccのラインナップがないのがさみしいところだ。

輸入車部門

最後は輸入車部門。各メーカーコンセプト、排気量、価格に大きな幅があるので、一括りにしてしまうのはだいぶ無茶な話だとは思うけれど、やはり国産にはない独創的なデザインで人気のモデルがラインナップされている。

過去のバイクオブザイヤー受賞車両

第2回 日本バイクオブザイヤー2019
第1回 日本バイクオブザイヤー2018
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