【ホンダ】モンキー125、2026年モデルは“遊び心”を色で更新。新色「バナナイエロー」追加で3月6日発売。
Hondaは、原付二種レジャーバイク「モンキー125」のカラーバリエーションを変更し、2026年3月6日(金)に発売すると発表した。今回の変更では、タンク配色や差し色、シート表皮の意匠を見直すことで、モンキーらしい“愛らしさ”をいっそう強調する内容となっている。



新色は「バナナイエロー」—ホワイトタンク×イエローボディで軽快に
注目は、新たに加わる「バナナイエロー」。ホワイトの燃料タンクに、エネルギッシュな印象のイエローの車体色を組み合わせたカラーリングで、ラインアップに明快な“遊び枠”を追加する。
継続2色も細部をアップデート。タンク配色と“足まわりの色”で印象を調整
継続色の「ミレニアムレッド2」は燃料タンクの配色を変更。「パールカデットグレー」も燃料タンクに加え、リアサスペンションスプリングの配色を変更し、同じ色名でも見え方をアップデートした。
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【ホンダ】DAX125、2026年モデルは“上質感”を前面に。新色ホワイト追加で2月20日発売。
Hondaは原付二種レジャーバイク「ダックス125」のカラーバリエーションを変更し、2026年2月20日(金)に発売する。


新色は「パールホライゾンホワイト」——ロゴは全色ゴールドで統一
2026年モデルの目玉は、新たに設定された「パールホライゾンホワイト」。継続色の「パールシャイニングブラック」も、フロントフェンダーなどの配色を見直して印象を整えた。さらに2色共通で車体側面ロゴをゴールド配色とし、高級感をアップさせている。
「初代ダックス」の空気感を継承、幅広い層へ
DAX125は、初代モデル「ダックス」のスタイリングを踏襲しつつ、現代の感性を取り込んだモデル。家族や仲間と楽しむレジャーバイクとして、幅広い層から好評を得ているモデルとなっている。
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【ホンダ】CT125・ハンターカブ 2026年モデル発表:新色「アステロイドブラックメタリック」「マットフレスコブラウン」登場。
Hondaは原付二種レジャーバイク「CT125・ハンターカブ」のカラーバリエーションを変更し、2026年2月20日(金)に発売する。



新色は「アステロイドブラックメタリック」「マットフレスコブラウン」
2026年モデルで新たに設定されるのは、上質感を狙ったアステロイドブラックメタリックと、落ち着いた印象のマットフレスコブラウンの2色。
継続色のグローイングレッドと合わせ、全3色展開となる。
アップマフラー×大型リアキャリア——「タフ&モダン」の世界観を継続
CT125・ハンターカブは、存在感のあるアップマフラーや大型リアキャリアなど独自のスタイリングと、市街地からツーリング、トレッキングまで楽しめるパッケージングで、ビギナーからベテランまで幅広い支持を集めてきたモデル。
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【ホンダ】スーパーカブ C125、2026年モデルは“落ち着き”と“上質”を足した新色2本立て。
Hondaは原付二種コミューター「スーパーカブ C125」のカラーバリエーションを変更し、2026年3月6日に発売すると発表した。



新色は「パールスモーキーグレー」「プレミアムシルバーメタリック」
新たに設定されたのは2色。
パールスモーキーグレー:ブラウンのシート表皮×落ち着いたグレーの車体色で、クラシカルで穏やかなムードを狙った組み合わせ。
プレミアムシルバーメタリック:ツートーンのシート表皮×上品なシルバーの車体色で、より“上質感”を前に出す。
この2色に継続色のパールボスポラスブルーを加え、全3色展開となる。
“C100を彷彿”とさせる佇まいに、現代装備をきっちり搭載
スーパーカブ C125は、初代「スーパーカブ C100」を思わせるスタイリッシュな外観を核にしつつ、日常で役立つ装備を押さえたモデル。灯火類は省エネ性に優れたLEDを採用し、エンジン始動をより便利にするHonda SMART Keyシステムも採用している。
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【ホンダ】大型クロスオーバーモデル「X-ADV」のカラーリングを変更し発売
Hondaは大型クロスオーバーモデル「X-ADV」について、カラーリングを変更した2026年モデルを3月5日にHonda Dreamから発売すると発表した。



3色展開へ。「白」はトリコロール×ゴールドで“都会派”を強調
新たに設定されるカラーは全3色。なかでも「マットパールグレアホワイト」はトリコロールのグラフィックに加え、フロントフォークのアウターチューブをゴールド、リアスイングアームをシルバーとして、より洗練された雰囲気を狙う。一方の「グラファイトブラック」「マットディープマッドグレー」は、フォークとスイングアームをブラックで統一し、精悍で引き締まった印象にまとめた。
“日常+α”を狙う装備はそのまま充実。DCT・連携機能・快適装備を標準化
X-ADVは「日常の移動に+αの楽しみを」をコンセプトに開発されたモデルで、クラッチ操作不要のDCT(デュアル・クラッチ・トランスミッション)を搭載。スマホ連携で音楽再生やナビなどの操作を支援する「Honda RoadSync」、高速走行時の快適性に寄与するクルーズコントロールなども標準装備としている。
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X-ADV(マットパールグレアホワイト) 1,488,300円
X-ADV(グラファイトブラック、マットディープマッドグレー) 1,455,300円
