第42回 大阪モーターサイクルショー2026【ヤマハブース】レポート
「Rシリーズ」、「MTシリーズ」、「XSRシリーズ」を中心に、バイクを通じて広がる新しい日常を提案。あなたらしいライフスタイルを選び、彩りある“自分”を見つける体験をヤマハブースで
YZR-M1 / YZF-R1

YZR-M1


YZF-R1 YAMAHA FACTORY RACING TEAM


XSR900GP / XSR900

XSR900


XSR900GP


R-DNAブース

YZF-R1M



YZF-R3(市販予定車)



YZF-R9 70th Anniversary Edition



Tracer9 GT+ Y-AMTのマトリクスLEDヘッドランプ体感コーナー


MT-09



MT-07 Y-AMT

MT-25 Touringアクセサリーパッケージ

Tenere700


TMAX560TECH MAX

WR125R


AEROX(市販予定車)

(2026年夏以降発売予定)

CYGNUS X(市販予定車)

(2026年夏以降発売予定)

Fazzio



JOG E



X-MAX

NMAX155

第41回 大阪モーターサイクルショー2025【ヤマハブース】レポート

今年のヤマハは、ヤマハとならもっと特別な休日に、ヤマハとならもっと楽しい移動を提案し、楽しみと遊びのイメージを膨らます「ヤマハと遊ぼう」をテーマに展開。
YZF-R/MT/XSRシリーズ、スポーツツーリングでの話題のNewモデルに、ワイズギアの部用品を加え、トータルででヤマハの魅力をアピールしていた。
YZF-R9




オフロードカスタマイズコンセプト




Fazzio(ファッジオ)




YZR-M1(ファビオ・クアルタラロ選手)


XSR700




MT-09


MT-07


XSR125


YZF-R3



YZF-R9



YZF-R7



YZF-R1M



E-Vino


TRACER9 GT+ Y-AMT


Tenere700


MT-09 Y-AMT



MT-10



XSR900GP


XSR900



【ヤマハ】ロードスポーツ「MT-07 ABS」をモデルチェンジして発売~クラッチ操作不要の「MT-07 Y-AMT ABS」をバリエーションとして設定~
ヤマハ発動機販売株式会社は、“クロスプレーン・コンセプト*”に基づく水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒・688cm3エンジンを搭載したロードスポーツ「MT-07 ABS」をモデルチェンジし、2月26日に発売する。

マットライトグレー
“The Advocator of Riding Delight”をコンセプトに開発され、トルクフルなエンジンに扱いやすいボディ、そしてコストパフォーマンスの高さなど従来からの特徴に加えて、大型スポーツバイクのエントリーモデルとして、質感、先進性、軽快感の充実が図られた。
2025年モデルMT-07 ABSの変更点
1)「YCC-T」(電子制御スロットル)の初採用
2)トルクフルなフィーリングを際立たせるサウンド
3)走行性アップに伴い剛性バランスを最適化した新設計フレーム&リアアーム
4)倒立式フロントサスペンションの新採用やリンク式モノクロスサスペンションのセッティング変更、「MT-07」専用設計のスピンフォージドホイールなど足回りの強化
5)つながる機能搭載の5インチフルカラーTFTメーターや新作の小型LEDヘッドライト・LEDポジションライトなどの機能装備
6)大型バイクならではの走りの楽しさを予感させる新スタイリング
MT-07 Y-AMT ABS
クラッチレバーやシフトペダル操作が不要の自動変速トランスミッション「Y-AMT(ワイ・エーエムティ)」を備えた「MT-07 Y-AMT ABS」がバリエーションとして設定された。
メーカー希望小売価格(税込)
MT-07 ABS 968,000円
MT-07 Y-AMT ABS 1,056,000円
参照元サイト
【ヤマハ】「TMAX560 TECH MAX ABS」、「TMAX560 ABS」2025年モデルを発売
ヤマハ発動機販売株式会社は、総合性能の充実を図ったオートマチックスポーツ「TMAX560 TECH MAX ABS」および「TMAX560 ABS」を2月28日に発売する。



2025年モデルの特徴
1)ECU変更等による環境性能向上
2)クリアなサウンドをもたらす吸気系とリニアな駆動力を生み出す排気系の仕様変更
3)滑らかな操作性に貢献する新クラッチセッティング
4)BC(ブレーキコントロール)の採用 (6軸「IMU」を活用したバンク角対応ABS)
5)新デザインフロントマスク
6)スマートフォン用専用アプリ「YAMAHA Motorcycle Connect(Y-Connect)」対応
上級モデル「TMAX560 TECH MAX ABS」の特徴
1)ヘアライン仕上げの切削ホイール
2)「TPMS(R)(Tire Pressure Monitoring System:タイヤ空気圧監視システム)*」
3)温まりやすくなった新グリップウォーマー
なお、クルーズコントロールシステム、電動調整式スクリーン、メインシートヒーター、調整機能付きリアサスペンション、ハンドルスイッチバックライト、ワンプッシュスタート等の装備は継続している。
メーカー希望小売価格(税込)
TMAX560 TECH MAX ABS 1,644,500円
TMAX560 ABS 1,452,000円


















































































