【ホンダ】「第39回 大阪モーターサイクルショー2023」等 Hondaブース出展概要について
Hondaは、「第39回 大阪モーターサイクルショー2023」、「第50回 東京モーターサイクルショー」、「第2回 名古屋モーターサイクルショー」に、国内初公開となる2機種を含む合計38台(予定)の二輪車を出展する。
「XL750 TRANSALP」「EM1 e:」を国内初公開


国内初公開となる大型ロードスポーツモデル「XL750 TRANSALP」と電動二輪車「EM1 e:」の2モデルを中心に、市販予定車の「CL250」「CL500」や、最新モデルである「Rebel 1100 T」など合計38台を出展。コミューターからFUNモデルまで網羅するHondaの豊富なラインアップを、多彩な展示手法で紹介する予定となっている。
今回のHondaブースは、「HondaGO BIKE LAND」をテーマに、HondaGOの各種サービスを紹介しつつ、ブース中央には、円形状に回転するバイクにまたがることで、疑似走行を体験できる「ホンダゴーラウンド」を設置。また、実車にまたがることで、側面にある鏡に映りこんだお客様ご自身のライディングフォームを確認しつつ、アクセル操作を行うと録音された排気音をお楽しみいただけるコーナーや、複数のモニターによる迫力ある映像、グリップヒーターの利便性を体験できるコーナーなど、さまざまな展示企画により、子供から大人まで一緒に楽しめるアミューズメントパークをコンセプトとしている。
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【ホンダ】原付二種コミューター「スーパーカブ C125」のカラーバリエーションを変更し発売
Hondaは、原付二種(第二種原動機付自転車)コミューター「スーパーカブ C125」のカラーバリエーションを変更し、2月16日(木)に発売する。

●「パールカデットグレー」と「マットアクシスグレーメタリック」のカラーリングを新たに設定
今回、スーパーカブ C125のカラーリングに、都会的で洗練された印象の「パールカデットグレー」と、レッグシールドや前後ホイールなど車体の随所をマットグレーのカラーでまとめ、アクセントとなる赤いシートを採用するなど、モダンな印象とした「マットアクシスグレーメタリック」を新たに設定。継続色の「パールネビュラレッド」を合わせた、全3色のカラーバリエーションとした。
スーパーカブ C125は、スーパーカブシリーズ初代モデルの「スーパーカブ C100」を彷彿させる普遍的なスタイリングに、扱いやすく燃費に優れた空冷・4ストローク・OHC・123cc単気筒エンジンを搭載。アルミキャストホイールやLEDを採用した灯火器、エンジン始動時などに便利な「Honda SMART Key システム」を採用するなど、上質感のある外観と快適性に寄与する装備で幅広い層のユーザーに好評のモデル。
メーカー希望小売価格(消費税 10%込み)
スーパーカブ C125 440,000円
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【ホンダ】軽二輪スーパースポーツモデル「CBR250RR」の外観を変更し装備を充実させ発売
Hondaは、軽二輪スーパースポーツモデル「CBR250RR」の外観を変更するとともに、装備を充実させ、2023年2月20日(月)に発売する。

●外観にレイヤー構造を採用。エッジの利いたよりシャープなスタイリングに変更
●エンジン仕様の細部を見直すことで最高出力を向上
●ショーワ(日立Astemo株式会社)製SFF-BP※1倒立フロントフォークを採用
●Hondaセレクタブル トルク コントロール※2、ハザードランプ、エマージェンシーストップシグナルを標準装備
●平成32年(令和2年)排出ガス規制に適合



今回、外観は、フロント部からサイドカウルにかけてレイヤー構造を採用し、エッジの利いたよりシャープなスタイリングに変更した。エンジンは、平成32年(令和2年)排出ガス規制に適合させることで環境に配慮するとともに、ピストンリング、シリンダーヘッド、カムシャフト、吸気ポートなどエンジンの細部を見直すことにより、最高出力を向上させている。
足まわりは、フロントフォークに倒立式のショーワ(日立Astemo株式会社)製SFF-BP(セパレート・ファンクション・フロントフォーク・ビッグピストン)を新たに採用。優れた路面追従性による上質な乗り心地に貢献している。
電装は、スリップしやすい路面での安心感に寄与するHondaセレクタブル トルク コントロールを新たに標準装備。また、新設定のハザードランプには、急制動時に高速点滅することでいち早く後続車に伝えるエマージェンシーストップシグナルを採用。装備をより充実させた。
カラーリングは、スポーティーでレーシングイメージを印象づける「グランプリレッド」、シャープなスタイリングを強調し力強い印象の「マットバリスティックブラックメタリック」、上質感と洗練された印象のある「パールグレアホワイト」の全3色を設定。
※1SFF-BPは日立Astemo株式会社の登録商標です
※2Honda セレクタブル トルク コントロールはスリップをなくすためのシステムではありません。あくまでもライダーのアクセル操作を補助するシステムです。したがって、Honda セレクタブル トルク コントロールを装備していない車両と同様に無理な運転までは対応できません
メーカー希望小売価格(消費税 10%込み)
CBR250RR(グランプリレッド) 907,500円
CBR250RR(パールグレアホワイト、マットバリスティックブラックメタリック) 869,000円
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【ホンダ】「CBR650R」「CB650R」のカラーリング設定を変更し発売
Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒・648cm3エンジンを搭載した、ロードスポーツモデル「CBR650R」「CB650R」のカラーリング設定を変更し、Honda Dreamより2月16日(木)に発売する。


●CBR650Rは、「パールグレアホワイト」のカラーリングを新たに採用。継続設定のカラーリングも車体一部の配色を変更
●CB650Rのカラーリングは、車体一部の配色を変更
●CBR650R、CB650Rともに、平成32年(令和2年)排出ガス規制に適合
今回、CBR650Rのカラーリングに、洗練されたスポーティーな印象を引き立たせる「パールグレアホワイト」を新たに採用した。継続設定となる「グランプリレッド」「マットバリスティックブラックメタリック」も、フロントフォークアウターチューブ、シリンダーヘッドカバーおよびクランクケースカバー、リアサスペンションスプリング、リアフェンダーステーなど車体一部の配色を変更。全3色のカラーバリエーションとした。
CB650Rのカラーリングは、「マットジーンズブルーメタリック」「マットバリスティックブラックメタリック」を継続設定。全2色のカラーバリエーションとしている。「マットジーンズブルーメタリック」では、フロントフェンダー、シュラウド、リアサスペンションスプリング、リアフェンダーステーの配色を変更し、より上質感を追求。「マットバリスティックブラックメタリック」では、ハンドルパイプ、シュラウド、フロントフォークアウターチューブ、前後ホイール、シリンダーヘッドカバー及びクランクケースカバーなどをブラックに変更し、精悍な印象を際立たせている。



メーカー希望小売価格(消費税 10%込み)
CBR650R(グランプリレッド) 1,111,000円
CBR650R(パールグレアホワイト、マットバリスティックブラックメタリック) 1,078,000円
CB650R(マットバリスティックブラックメタリック) 1,023,000円
CB650R(マットジーンズブルーメタリック) 1,001,000円
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【ホンダ】原付二種スクーター「PCX」と軽二輪スクーター「PCX160」のカラーリング設定を変更し発売
Hondaは、上質なスタイリングと利便性の良さが魅力の原付二種(第二種原動機付自転車)スクーター「PCX」と軽二輪スクーター「PCX160」のカラーリング設定を変更し、2023年1月26日(木)に発売する。

●PCXに「マットスーツブルーメタリック」と「マットマインブラウンメタリック」のカラーリングを新たに設定
●PCX160に「マットマインブラウンメタリック」と「ポセイドンブラック」のカラーリングを新たに設定
●PCX、PCX160ともに、シート表皮のカラーをブラックに変更
●平成32年(令和2年)排出ガス規制に適合

今回、PCXに、都会的な印象の「マットスーツブルーメタリック」と、高級感を感じさせる「マットマインブラウンメタリック」を新たに設定し、継続色の「パールジャスミンホワイト」「ポセイドンブラックメタリック」「マットディムグレーメタリック」を加えた、全5色とした。
PCX160には「マットマインブラウンメタリック」と、精悍な印象の「ポセイドンブラック」を新たに設定し、継続色の「パールジャスミンホワイト」「マットディムグレーメタリック」を加えた、全4色としている。
両モデルとも、シート表皮のカラーをブラックとし、より引き締まった印象としている。
また、平成32年(令和2年)排出ガス規制に適合。
メーカー希望小売価格(消費税 10%込み)
PCX 363,000円
PCX160 412,500円