東京・大阪モーターサイクルショー2021中止のお知らせ
東京モーターサイクルショー・大阪モーターサイクルショー共に中止の案内が各オフィシャルホームページに上がっていますね。
コロナの影響でまだまだ安心できない状況ではありますが、2022年の開催にはぜひ期待したいです。
【イベント情報】WAKO’S杯 ミニバイクレース2020

AJ京都オートバイ事業協同組合 WAKO’S杯 第10回イベントレース『ミニバイクレース』2020が開催!
今年の京都1番最速タイムを叩き出すのはどこのチームか!
レース初心者大歓迎!!みんなで楽しく!レースしよう!
早すぎるとバツゲーム?上級者も初心者も楽しくレース!
サーキットでフリーマーケットも同時開催予定!出店希望の方も募集中です!

日時:2020年11月8日(日)
開催地:近畿スポーツランド
エントリー:2020年10月1日より
※新型コロナウイルス感染拡大により本大会を中止とする場合がございます予めご了承ください
●問い合わせ先
AJ京都オートバイ事業協同組合
URL…https://www.aj-kyoto.com/
WAKO’S杯特設ページ…https://aj-kyoto.com/wakos2020/
【イベント情報】2020 Ninja1000 オーナーズ 全国ミーティング

Ninja1000シリーズに特化した全国ミーティングの第三弾です!
コロナ対策を行い、皆さんが楽しんで頂けるよう開催に向けて取組んでおります!
是非ご参加下さい^^
イベント名 :2020 Ninja1000 オーナーズ 全国ミーティング
ジャンル :ミーティング
日程 :2020年9月20日
開催場所 :ビーナスライン 車山高原第5駐車場
関連するURL :https://ninja1000ownersmee.wixsite.com/mysite
主催者名 :Ryo
問い合わせ先 :メール
【イベント情報】空冷旧式低馬力原付きの祭典ル-ツ・ザ・原チャリ

勝ち負けよりサ-キットで遊びたい人! 旧式の車種で走ってみたい大人の貴方 イケてないバイク大歓迎の空冷、旧式、低馬力の原付バイクによる 耐久レ-スという名のバイク運動会! ロ-ドパル、パッソル、モトコンポ、ZOOKに初期型JOGからYSRにス-パ-カブ そしてベスパ、CB、モンキ-、ポッケまで 2スト、4スト入り交じえ、あの頃に戻って遊びませんか? お昼休みには乗ってきた50cc~125ccの街乗りバイクにてサ-キットを体験走行できる 先導付のワンコイン走行会や帰って来た「台車でGO!」レ-ス そして貴方の画がサ-キットに残る ピット壁塗りイベントもありますよ! 規則書・申込書はHPトップよりダウンロ-ド もちろんメ-ル、メッセ-ジFAX等での請求や 近スポさん事務所にも置いてありますので 練習ついでに用紙貰っての店頭直接エントリ-も歓迎。 会場は天空のサ-キット、近畿スポ-ツランド!
イベント名 :空冷旧式低馬力原付きの祭典ル-ツ・ザ・原チャリ
ジャンル :ミニバイクレ-ス
日程 :2020年9月22日
開催場所 :近畿スポ-ツランド
関連するURL:http://www1.kcn.ne.jp/~happyend/
主催者名 :はっぴいえんどプロジェクト
問い合わせ先 :0743-79-9000
第3回 日本バイクオブザイヤー2020投票受付が始まっています

バイクオブザイヤーは、「その年、最も人気のあった車両」と「部門別の人気車両」を集計し表彰。全国のライダーからのWEB投票でどのバイクが一位になるか決まるイベントだ。今年のラインナップは以下の通り

一般WEB投票期間:2020/8/31まで ※投票受付は終了いたしました。
原付部門(50-125cc)

CT125・ハンターカブ 
モンキー125 
PCX 
Z125 PRO 
GSX-R125 ABS 
SWISH LIMITED 
レッツ 
シグナスX 
トリシティ125 
E-Vino
原付部門は今人気の125ccの車種が10台中8台ラインナップ。また、ホンダ・ヤマハ・スズキが3台づつある中、カワサキからは唯一Z125PROが単騎で出陣。原付部門唯一の50ccレッツ、電動で参戦のE-Vinoにも注目です。
軽二輪部門(126-250cc)

レブル250 
CBR250RR 
Ninja250 
ジクサーSF250 
ジクサー250 
ジクサー 
MT-25 ABS 
セロー250 ファイナルエディション 
YZF-R25 
ADV150 
Ninja ZX-25R
軽二輪部門からはつい最近発表されたカワサキ「Ninja ZX-25R」を筆頭に各社レーサーレプリカが参戦。ネイキッドはジクサーシリーズとMT-25の一騎打ちか?
今年発表されたばかりの個性派コミューター「ADV150」にも注目。150ccというまだまだマイナーながら、PCX150やNMAX150、マジェスティS155など、今後の軽二輪のメイン排気量になる可能性も秘めた今注目の排気量だ。
また、国内新車販売台数で常に上位をキープしているレブル250や、ゲットバイク編集部員も愛してやまないセロー250のファイナルエディションと、どのバイクがトップになってもおかしくない白熱の部門となっている。
小型二輪部門(251cc-)

CRF1100L アフリカツイン 
Ninja1000SX 
Z900RS 
V-Strom1050XT 
GSX-R1000R ABS 
KATANA 
YZF-R1 
Tenere700 
TMAX560 
CBR1000RR-R FIREBLADE SP 
Z H2
ライダーなら誰しもあこがれるフラッグシップモデルが多くひしめく「小型二輪」ラインナップ(※道路運送車両法による分類で250cc超えの排気量は「小型二輪車」となっています)。各社のリッタークラススーパースポーツが目立つ中、人気の正統派ネイキッド「Z900RS」(第1回 日本バイクオブザイヤー2018受賞)やあらゆる道の走破性が高く海外で人気のアドベンチャーモデル、ホンダ「CRF1100Lアフリカツイン」、スズキ「V-Strom1050XT」、ヤマハ「Tenere700」などが競い合う。400ccのラインナップがないのがさみしいところだ。
輸入車部門

AA-Cargo α4 
AA-Cargo β4 
Django125 Evasion ABS 
Panigale V2 
Streetfighter V4 
1290 SuperDuke R 
390 Adventure 
890R Duke R 
Tersely S 125 
GP 125i 
Racing S 150 
Challenger LTD 
SVARTPILEN 250
最後は輸入車部門。各メーカーコンセプト、排気量、価格に大きな幅があるので、一括りにしてしまうのはだいぶ無茶な話だとは思うけれど、やはり国産にはない独創的なデザインで人気のモデルがラインナップされている。
過去のバイクオブザイヤー受賞車両




