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第42回 大阪モーターサイクルショー2026【BMWブース】レポート

BMW Motorradでは、最新モデルの展示はもちろん、実際にバイクに跨ってライディングポジションや質感を体感できるのもポイント。
注目は、クラッチ操作なしでシフトチェンジを可能にする革新的テクノロジー ASA(Automated Shift Assistant) を搭載した R 1300 シリーズ

C400GT

CE02

M1000R

M1000RR

M1000XR

R12 G/S

R12

R12 nineT

R1300GS Adventure

R1300GS

R1300R

R1300RS

R1300RT

R18B

S1000R

S1000RR

S1000XR

第42回 大阪モーターサイクルショー2026【ヤマハブース】レポート

「Rシリーズ」、「MTシリーズ」、「XSRシリーズ」を中心に、バイクを通じて広がる新しい日常を提案。あなたらしいライフスタイルを選び、彩りある“自分”を見つける体験をヤマハブースで

AEROX(市販予定車)

(2026年夏以降発売予定)

CYGNUS X(市販予定車)

(2026年夏以降発売予定)

Fazzio

JOG E

MT-07 Y-AMT

MT-09

MT-25 Touringアクセサリーパッケージ

NMAX155

R-DNA

R-DNA-YZF-R1M

R-DNA-YZF-R3(市販予定車)

R-DNA-YZF-R9 70th Anniversary Edition

Tenere700

TMAX560TECH MAX

Tracer9 GT+ Y-AMTのマトリクスLEDヘッドランプ体感コーナー

WR125R

X-MAX

XSR900GP / XSR900

XSR900

XSR900GP

YZR-M1 / YZF-R1

YZR-M1

YZF-R1 YAMAHA FACTORY RACING TEAM

第42回 大阪モーターサイクルショー2026【ハーレーダビッドソンブース】レポート

ハーレーダビッドソンは、単なるモーターサイクルブランドではなく、人生を変えるほどの衝撃を放つライフスタイルブランド。ブースでは最新バイクやアパレルを展示

2026 CVO ROAD GLIDE ST

2026 CVO STREET GLIDE LIMITED

2026 CVO STREET GLIDE ST

2026 FAT BOY

2026 HERITAGE CLASSIC

2026 LOW RIDER S

2026 LOW RIDER ST

2026 NIGHTSTER

2026 PAN AMERICA 1250 LIMITED

2026 ROAD GLIDE LIMITED

2026 ROAD GLIDE

2026 STREET BOB

2026 STREET GLIDE LIMITED

HARLEY-DAVIDSON X500

MOTO GP SIMULATOR

バーチャル走行体験でハーレーの世界観に没入できる「シミュレーターゾーン」

第42回 大阪モーターサイクルショー2026【ホンダブース】レポート

今年のホンダブースは、「Next Stage」をキーワードに、歴史あるロードスポーツモデルのプロダクトブランド「CB」の「次なるステージ」を、若年層を中心とした幅広い世代にアピール、コンセプトモデルや、最新のモデルを軸に、幅広いラインアップとカスタマイズモデルを出展!

CB400 SUPER FOUR Concept(日本初公開)

CB400 SUPER FOUR。その名を受け継ぐコンセプトモデルが、最新技術「Honda E-Clutch」を採用した次世代のスーパーフォア”と呼ぶにふさわしい「CB400 SUPER FOUR Concept」が日本初公開!
倒立フロントフォークや、リアのモノショックサスペンション、ラジアルマウントブレーキが備わった足まわりは、まさに現代のスポーツバイクそのもの。懐かしさと最先端が同居する姿に、思わず見惚れてしまう圧倒的なオーラが漂っている。

CBR400R FOUR Concept(日本初公開)

フルカウルスポーツ「CBR」シリーズの400cc4気筒モデル「CBR400R FOUR Concept」も日本初公開!
4気筒車であることを雄弁に物語るサイドカウルのスリットから覗く4 in 1のエキゾーストパイプ、最新技術「Honda E-Clutch」も搭載。4気筒ならではの官能的なサウンドを響かせながら、クラッチ操作の煩わしさから解放された、全く新しいライディング体験を提供!

Honda WN7(日本初公開)

Honda初のFUNモーターサイクルタイプの電動ネイキッドモデル、メインフレームのない前後分割形態で、最高出力は600ccクラスに匹敵しながら、最大トルクは1000ccクラスにも迫る!
グランドコンセプトは、「風になり、自然の音を聴き、地球を感じよう。」

V3R 900 E-Compressor Prototype(日本初公開)

二輪車として世界初となる「電子制御過給機(電動コンプレッサー)」を900ccのV型3気筒エンジンに組み合わせた革新的なコンセプトモデル。
開発コンセプトは「ノンレール・ローラーコースター(レールのないジェットコースター)」。低回転から電気の力で強制的に空気を送り込むことで、900ccの排気量とサイズ感でありながら、1000ccクラスに匹敵する圧倒的な加速レスポンスを実現!

CB1000GT

XL750 TRANSALP E-Clutch

CB1000F

GB350

Gold Wing Tour

ICON e:

Cub HOUSE オリジナル カスタマイズパーツ装着車

ProHonda-CBR1000RR-R FIREBLADE&RC123V

【ホンダ】モンキー125、2026年モデルは“遊び心”を色で更新。新色「バナナイエロー」追加で3月6日発売。

Hondaは、原付二種レジャーバイク「モンキー125」のカラーバリエーションを変更し、2026年3月6日(金)に発売すると発表した。今回の変更では、タンク配色や差し色、シート表皮の意匠を見直すことで、モンキーらしい“愛らしさ”をいっそう強調する内容となっている。

新色は「バナナイエロー」—ホワイトタンク×イエローボディで軽快に

注目は、新たに加わる「バナナイエロー」。ホワイトの燃料タンクに、エネルギッシュな印象のイエローの車体色を組み合わせたカラーリングで、ラインアップに明快な“遊び枠”を追加する。

継続2色も細部をアップデート。タンク配色と“足まわりの色”で印象を調整

継続色の「ミレニアムレッド2」は燃料タンクの配色を変更。「パールカデットグレー」も燃料タンクに加え、リアサスペンションスプリングの配色を変更し、同じ色名でも見え方をアップデートした。

メーカー希望小売価格(消費税 10%込み)

モンキー125 495,000円

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